ラブラブ夫婦生活の秘訣5つのポイント

ラブラブ夫婦生活

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結婚してから直ぐに夫婦仲がこじれてしまう人達もいれば、何十年経ってもラブラブでいられる夫婦もいますよね。

いわゆる“おしどり夫婦”と呼ばれるような、いつまでもラブラブ夫婦生活を送りたい!という方は、夫婦仲に歪が入ってしまわぬよう、パートナーに対する接し方についてチェックしておきましょう。

ラブラブ夫婦生活の秘訣を5つのポイントにまとめてみました。新婚当初だけではなく、継続することが夫婦仲を保つための秘訣ですよ。

  1. 感謝の気持ちを持つ
  2. スキンシップを忘れない
  3. 尊敬する気持ちを持つ
  4. 干渉しすぎない
  5. 無関心になりすぎない

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1.感謝の気持ちを持つ

長い夫婦生活を過ごしていく中でも、決して忘れてはいけないのが感謝の気持ちです。

旦那さんが働くのが当たり前。掃除をしてもらっても当たり前。食器を片付けてもらっても洗い方が違う!といった気持ちを持ってしまうと、夫婦仲は悪化しやすくなります。

「ありがとう」という言葉を伝えていますか?

“言わなくてもわかるはず”と思っている方も、言葉にしてきちんと伝えてみましょう。

今さら恥ずかしくて言えない!という方は、記念日や誕生日などのイベントの際に、日頃の感謝の気持ちを込めてメッセージを送ってみてはいかがでしょうか?

年に1回。たった1通のメッセージがあるだけでも、きちんと自分のしてきた努力が認めてもらえたような気分となり、感謝の気持ちが伝わります。

2.スキンシップを忘れない

恋人時代と比べて、夫婦間でスキンシップが減ってしまう事はありますが、夫婦にとってのスキンシップはとても大切です。

男女間におけるスキンシップは、オキシトシンと呼ばれるホルモンが分泌し、ストレスを緩和させ安心感をもたらしてくれます。

そのため、スキンシップを取ながら一緒にいることで、お互いに癒しの効果が生まれ、夫婦間の安らぎを覚えるようになります。

夜の営みはもちろんの事ながら、手を繋ぐなど日常のささいな時間にでもスキンシップを取ることは可能です。

子供がいて恥ずかしいという方は、夫婦でマッサージを行えば、スキンシップと疲れが取れ一石二鳥ですよ。

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3.尊敬する気持ちを持つ

相手に対して尊敬や尊重する気持ちを忘れてはいけません。恋人時代には気づかなかった性格やクセなどにより、こんなはずじゃなかった・・・なんてケースもあると思います。

しかし、完璧な人などいませんので、それはお互い様です。

例えば、最初から諦めたような口調で『ダメな人』として愚痴をこぼす事は、相手の自尊心を傷つけることになります。

『尊敬し合うこと=相手を思いやること』でもあります。

もしも、尊敬の気持ちが芽生えないという方は、夫婦としてのそれぞれの役割がきちんと果たせていないからではないでしょうか?

お互いに話し合いの時間を設けて、子育て、仕事、家事、趣味などが、夫婦揃ってバランス良く生活を送っていけるように、相手の気持ちを尊重しながら過ごしてみましょう。

4.干渉しすぎない

どこ行くの?何時に帰るの?誰と飲みに行くの?など、常に旦那さんの行動をチェックするような質問をしていませんか?

また、携帯をチェックしたり、着るもの食べるもの趣味、休日の過ごし方など、細かい部分にまで口を出していませんか?

干渉しすぎる言動は、旦那さんをウンザリさせます。

仕事で疲れて帰ってきても、事細かに会社での出来事を伝えたり、次の休みはいつ?などスケジュールを全て報告することを義務化させてはいけません。

旦那さんの自由度がなくなり、奥さんの存在が重いと感じるようになります。

あまり細かいことは気にせず、旦那さんがのんびりと過ごせるよう、癒しの時間を提供してあげるようにしましょう。

5.無関心になりすぎない

干渉しすぎは良くありませんが、相手に無関心になりすぎることは、夫婦間に大きな溝を作る原因となります。

例えば、誕生日であることすら気づかず何もせず過ごしてしまったり、浮気をしても素知らぬ顔・・・では、もはや仮面夫婦状態となります。

会話もなく個人の生活を尊重しすぎれば、同じ屋根の下で過ごしながらも他人と化し、単なる同居人となってしまいます。

協力すべきことはお互い助け合い、一緒の時間を過ごしながら支え合って生きていく事が、結婚をして生涯のパートナーとして誓い、夫婦になった意味でもあります。

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